小倉優香、なんてことだ!

小倉優香の既視感のある名前、顔、ボディに脱帽。こりゃすごいわ。

 

このヒットレンジの広さはイチローを彷彿とさせる安打製造機

 

高め(手に入りにくさ)はGカップボディ、低め(親しみ易さ)は小野真弓似犬顔フェイス、内角(妹系)から外角(モデル系)まで隙がなさすぎる。

 

甲子園(seventeen)に出損ねたところは大谷翔平っぽい。あとはいいところでヒット(バラエティで爪痕)打てれば、メジャー(テレビ)も見えて来ますね。

 

うん、俺は病気だな。

お題

今週のお題「家飲み」

 

家ではビールオンリー。ウイスキーなんかは家で飲むとあんまり美味しくない。ビールはどこで飲んでも美味しいよね。不思議。

 

家でダラダラ飲んで、寝落ちする瞬間のために生きてると言っても過言じゃない。寝落ち最高。

新木優子と新川優愛が間違えやすい

字面だけね。どっちも可愛いし好きなのでいいんですけど。新川優子がいそうだけどいなかった。

 

新木優子→いる

新川優愛→いる

新木優愛→いない

新川優子→いない

女子の骨格は才能

バスケで「スキルは教えられるけど、身長は伸ばせない」て言葉があったと思うけど、その通りだと思うよ。

 

女子に当てはめると、「美女は作れるけど、骨格は変えられない」となりそう。体型というか、肩幅とか足の長さとかくびれの位置とか。

 

その点、モグラ女子の戦闘力の高さは異常。モデルの時点で全身のバランスも見られてるし、お顔も整ってる。いわば才能の塊。大谷翔平感。

 

早く泉里香のように、持ってるポテンシャルをハードトレーニングで磨くエリート戦士が沢山出てきて欲しい。もうガリガリのモデルとおっぱいだけのグラビアはいらん。

 

 そして願わくばエリートモグラ女子軍と犬顔ふっくらボディ女子軍と血みどろのグラビア抗争を見たいです(妄想)。

 

 

小島瑠璃子はおチチを強調し過ぎる

おしゃれ関係で小島瑠璃子にさまーずがダメ出ししていて思わず吹き出した。これは名言として残したい。さまーずってやっぱりみんながもやもやしてることをちゃんと言ってくれるよね。

アルファ碁が人間に理解できない手を打つのは当然

アルファ碁の棋譜が常識から外れすぎていて理解できないというニュース。

 

http://forest.watch.impress.co.jp/docs/serial/yajiuma/1062703.html

 

後出し感は承知で言うと、囲碁というゲームが人間が思っている以上に難解だったということに尽きると思う。

難解という意味は、人間の苦手とする困難さということだと思います。人間はパターン認識と概念化は得意だと思うんだけど(単純化していくこと)、別に数値計算とか膨大データの記憶とかは得意じゃない(複雑化していくこと)。

そもそも機械はスケーラブルだけど人間はスケーラブルじゃないもんね。逆にそんなに脳の構造が変わっていないのにこれだけなんでもできる脳の柔軟性が素晴らしいのではと思うけど。

 

計算だってコンピュータのほうがはるかに早くて正確なのに、学校のテストとかがあるんだからコンピュータに負けたからって悲観しすぎなくてもいいと思う。コンピュータに負けるのが嫌だったらルールを適当に変えればいいのでは。

 

 

 

レキシの曲のクオリティの高さは異常

「KATOKU」すごい。ふとした瞬間に「世襲制〜」って言ってしまうから。

 

https://m.youtube.com/watch?v=AlNmX5Y27vY

 

惜しいのは、パロディ要素強めだといい曲でも残りにくいような気がするところだけかな。ブギーバッグは残っても、ダヨネは残らない。